Ada IT塾と未来学の関係

Web上では「Ada IT塾(エイダIT塾)」、契約・請求などの法務書類では「未来学」を使用します。

一言で言うと

  • Webブランド:Ada IT塾(エイダ・アイティー・じゅく)
  • 関連表記:Ada It塾 / エイダIT塾 / エイダ IT塾 / Ada IT School
  • 法務上の屋号:未来学

この2つは別の名称ですが、同じサービスを指します。

なぜ2つあるのか

本サービスはもともと「未来学」という屋号で開業しました。その後、Webブランド名として「Ada IT塾」を採用し、2026年5月にリブランディングしました。

法務上の屋号変更は手続コストが大きいため、屋号は「未来学」のまま、Web上のサービス名だけを「Ada IT塾」に変更するスタイルで運営しています。

使い分け一覧

場面 使う名称
Webサイト全体Ada IT塾
SNSアカウント / 公式LINEAda IT塾
受講生・お問い合わせ対応Ada IT塾
講師の自己紹介Ada IT塾
振込先口座名義未来学
領収書・請求書未来学
契約書未来学
特商法表記の事業者名未来学
確定申告・税務書類未来学

よくある質問

Q. 振込先名義が「未来学」になっています。詐欺ではないですか?

詐欺ではありません。 Ada IT塾の運営元の屋号が「未来学」のため、銀行口座は屋号「未来学」名義(個人事業主口座)で開設しています。屋号変更には手続上の負担があるため、屋号はそのまま据え置いています。

Q. 領収書はどちらの名前で発行されますか?

法的な事業者名である「未来学」名義で発行します。但書(適用欄)に「Ada IT塾 受講料」と記載することで、サービス名との対応がわかるようにしています。

Q. 確定申告・経費計上の処理はどうすればよいですか?

事業者名「未来学」名義の領収書として、教育費・研修費等の科目で計上できます。会計ソフト等の取引先名は「未来学」または「Ada IT塾(未来学)」のいずれでも問題ありません。

Q. 特定商取引法に基づく表記の「事業者名」は?

法的に有効な屋号である「未来学」を事業者名として記載しています。詳細は 特定商取引法に基づく表記 をご参照ください。

表記ガイドライン(社内)

  • • 標準表記: Ada IT塾
  • • 初出時推奨: Ada IT塾(エイダ・アイティー・じゅく)
  • • 英語表記: Ada IT School
  • • 表記ゆれ対応: Ada It塾 / エイダIT塾 / エイダ IT塾
  • • 略称: Ada(社内・SNS等のカジュアルな場面のみ)

お問い合わせ

ブランドや事業者名についてご不明点があれば、公式LINEまたはお問い合わせフォームからご連絡ください。

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最終更新日: 2026年5月2日